プジャ、大阪府高槻市にあるカレーもナンも美味しいネパール料理店

店名:プジャ カトマンドゥカリーPUJA 高槻本店
住所:大阪府高槻市郡家新町1-30
電話:0726810990

この前、ずっと気になっていたカレーのお店、プジャに行ってきました。

プジャは知り合いの方から、美味しいお店だとは聞いていたのですが、11時代でも列ができて、待ち時間が発生するらしいと聞いていたために、2歳になる子ども連れだと厳しいと考えていて、なかなか行けませんでした。

ですが、たまたま近くを通ったときにお店がすぐに入れそうな雰囲気だったので、入ってみました。
プジャ店内では、一番奥の半個室のようなところを案内してもらい、子ども連れにはとても助かりました。

チーズナンが好きなので、ランチのカレーのセットに追加料金を払ってチーズナンを食べました。
プジャのランチは、ナンと、カレーと、サラダ付いてきて、たっぷりとお腹いっぱいになるメニューで、1000円代で食べれるメニューです。

そして、ナンはプレーンナンが食べ放題なので、男性も満足できる内容です。
カレーは、何も付けずに食べても美味しく、辛さが選べるために、子どもから大人まで食べれます。

接客も気持ちいい接客で、注文後すぐにご飯が届きますし、説明も分かりやすく、プジャは初めての訪問だったのですが、また行きたいなと思えるお店の料理と接客でした。

遠東ファーイースト、天王寺にある異国情緒を感じるエスニック料理店

店名:遠東ファーイースト
住所:大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋2丁目1−18 アートキューブビル 1F
電話:06-6624-3772

天王寺をぶらぶらしていると、異国情緒を感じるお店、遠東ファーイーストを発見。
遠東ファーイーストの外見を見ると、エスニック料理屋っぽい。

最近タイ料理やベトナム料理にはまっていたところなので、迷わずに入ることにしました。

ランチメニューも見ると、タイとベトナムのメニューがほとんどでした。
まさに遠東ファーイーストの外観どおりでしたね。

エスニック料理は初心者で詳しくないんで、聞いたことがあるナシゴレンという料理を注文しました。

ナシゴレンというのは、インドネシア料理です。
日本でいう焼飯に近いメニューです。

様々な具材と調味料でご飯を炒め、その周囲に生野菜とエビせんを添える。
そしてご飯の上に目玉焼きを乗せたメニューです。

見た目はとても美味しそう。
食べてみると、程よい辛さで美味しい。

本場のナシゴレンはもっと辛かったりするようですけど、こちらのお店のはちょうどいい辛さ。
少し辛いと感じたとしても、生野菜を食べると口の中が落ち着きます。

目玉焼きも、味をマイルドにしているポイントかもしれませんね。
日本と同じアジアの料理だけあって、日本人にも食べやすい料理だと思います。

遠東ファーイーストのメニュー表に載っている写真を見ると、どれも美味しそうに見えてきます。
色んなエスニック料理を食べてみたいなと思いました。

遠東ファーイーストは価格もお手頃ですし、気軽に入れるお店でした。

ヤムヤム食堂、南森町駅近くにある多国籍スパイス料理店

店名:ヤムヤム食堂
住所:大阪府大阪市北区天神橋1丁目18-9
電話:06-6358-8590

美味しいスパイス料理が食べられるという噂を聞いて、ヤムヤム食堂に行ってみました。
ヤムヤム食堂の店内は食堂って感じではなく、高級感があります。

それもそのはず。
昼間は間借りして営業しているんです。
夜はラウンジのような感じで、全く別のお店になります。

ヤムヤム食堂のランチメニューですが、内容は週替わりのようです。
基本はプレートランチです。

多国籍料理をご飯に合うようにアレンジされています。
私が行ったときは、スパイスカレーとトルコ飯でした。
どちらも900円とお手頃価格です。

ヤムヤム食堂はスパイス料理のお店だけあって、スパイスカレーは絶品でした。

挽肉と椎茸をメインとした、和風キーマカレーです。
具沢山でスパイシーなのですが、和風なので食べやすいです。

少しピリッとしつつ、椎茸の甘味でマイルドにも感じます。
見た目もお洒落で、思わず写真を撮ったほどです。
トルコ飯も美味しそうでした。

実はここのヤムヤム食堂は、あいがけもできるんです。
あいがけにして、2種類の味を楽しむのも良いかもしれませんね。

多国籍料理というだけあって、珍しい料理も多いようです。
週替わりなので、毎週ランチが楽しみになります。

ヤムヤム食堂は店内の雰囲気も良く、少し非日常を感じられます。
興味のある方は、ぜひとも行ってみてください。

コリアンダイニング 李朝園 京橋店は大阪・京橋駅近で気軽に楽しめる韓国料理店

JR、京阪、大阪メトロの乗換駅である京橋駅周辺には、商業施設が複数並び、飲食店も数多くみられます。
様々なジャンルのお店があるので、その日の気分に合わせて食べたい物を選べるのは、京橋エリアの大きな魅力です。

これから紹介するのは、韓国料理の専門店「コリアンダイニング李朝園(りちょうえん)京橋店」で、ランチもディナーもお手頃な価格で楽しめるおすすめのお店です。

店名:コリアンダイニング 李朝園 京橋店
住所:大阪府大阪市都島区東野田町1-6-22 KiKi京橋4F
電話:06-6881-1234

以前ディナータイムに友人と一緒にチーズタッカルビを食べに行ったのが、李朝園を知ったきっかけでした。
甘辛い味付けの鶏肉や野菜に熱々のチーズを絡めて食べるチーズタッカルビの魅力にすっかりはまってしまい、再訪の機会を伺っていました。

先日、ランチタイムにチーズタッカルビ定食が味わえるという情報を得て、李朝園に食べに行ってきました。
ディナーで注文したチーズタッカルビは鍋での提供でしたが、ランチでは、熱々の鉄板に載せて提供されます。

具材の種類は、ディナーの時よりも少なめだった気がしますが、一人でも気軽にチーズタッカルビを楽しめるというのは嬉しい限りでした。

李朝園の定食には、ご飯、スープもセットになっています。
濃いめに味付けされたチーズタッカルビは、ご飯との相性もぴったりで美味しかったです。

龍多風亜 RYUTERHUA、大阪市中央区心斎橋にあるタイ料理レストラン

店名:龍多風亜 RYUTERHUA
住所:大阪府大阪市中央区心斎橋筋2-2-32
電話:06-6211-5551

大阪ミナミで手ごろな値段でタイ料理を楽しむことができます。
場所は地下鉄御堂筋線の心斎橋駅から5分程度で、便利な場所にあります。

日本にあるタイ料理屋は居酒屋風の店が多く、飲むことメインが多いのですが、このRYUTERHUAは日本にあるタイ料理屋屋でも店の雰囲気がタイに似ていて現地で食べているような感覚を味わうことができます。

RYUTERHUA店員さんはタイ人ばかりで、店内はいつもタイ語の会話が聞こえてきます。
料理人さんたちもタイ人の方で、料理は本場さながらの味です。

RYUTERHUAの料理は、タイのクリスピーポークや豚の煮込み等、日本ではなかなか調理できない料理やパパイヤサラダのように、日本では食材を手に入れることすら難しい料理があります。
私のおすすめはクリスピーポークで、これを甘みがかかったタイのソースで食べると格別です。

お店はカウンター席とテーブル席があり、テーブル席は2席だけ店の前、屋外にあります。私のおすすめは、さもタイにいるように感じることができる屋外の席です。

RYUTERHUAは昼も営業しており、ランチセットは手ごろな値段で楽しむことができます。
是非一度お試しください。

川崎市の鷺沼にあるソウル食堂の定番の韓国料理がおすすめ!

店名:ソウル食堂
住所:神奈川県川崎市宮前区鷺沼3-1-38 鷺沼TQビル2F
電話:050-5595-1478

神奈川県川崎市の鷺沼にあるソウル食堂は、その名の通り韓国料理店になります。
ソウル食堂は、いろいろな韓国料理が楽しめるのですが、中でもおすすめなのは石焼きビビンバです。

韓国料理の定番ですし、日本人でも馴染みがある料理になりますけど、ソウル食堂の石焼きビビンバはキムチが特に効いている感じです。

数多くある石焼きビビンバの中でも、キムチの色が結構濃い印象があって、それだけ味も濃いというか、辛さが増している感覚になります。

具材は一般的な石焼きビビンバと同じものではありますけど、キムチが存在感を強くはなっているという印象なのです。

主役はキムチかもしれませんけど、実際に食べてみるとキムチの味が特に感じられます。
特にもやしにキムチを絡めながら食べると、もやしの食感とキムチの味がよくマッチしている印象です。

石焼きビビンバは具材の種類が豊富で、もやし以外でもいろいろな具材と混ぜながら食べられますし、食感や味がその都度変わるのも楽しみの1つになります。
鷺沼にあるソウル食堂に来たときには、定番のメニューとして石焼きビビンバは非常におすすめです。

埼玉県杉戸町の「珈琲・カレーダイニングたんぽぽ」はカレーの美味しいお店

店名:珈琲・カレーダイニングたんぽぽ
住所:埼玉県北葛飾郡杉戸町下高野2827-4
電話:0480-31-1114

埼玉県北葛飾郡杉戸町にある「珈琲・カレーダイニングたんぽぽ」は店名が示す通り、カレーが美味しいカフェスタイルのお店です。
国道4号線沿いにあり、外観はどこが南国を思わせるようなエキゾチックな雰囲気に満ちています。

職場が近所ということもあり、お昼休憩などで同僚とたびたび訪れます。
駐車場は他の複数の飲食店と共同のような形で、大きく余裕のある広さです。

珈琲・カレーダイニングたんぽぽ店内は、外観同様、リゾート地を思わせるような趣きです。
観葉植物も豊富でなんとなく癒されます。

珈琲・カレーダイニングたんぽぽのメニューは、トースト中心のモーニングセットから、食事とドリンクがお得な値段で頼めるランチセットまで、時間によって様々なバリエーションに富んでいます。

お店の一番の看板メニューは、カレーです。
店名にも付いている通り自慢の逸品であることが伺えます。

カレーはスパイスの効いた本格的な味わい、辛いけどクセになるような、そんな美味しさがあります。
カツカレーなんかはボリュームもあって、男性の方も喜びそうです。

店員さんは明るく、親切です。
ホスピタリティも感じられる気持ちのよい接客です。